| 1. |
生物多様性の保全を企業における重要課題のひとつと認識し、環境経営に取り組む。 |
| 2. |
原材料調達を含む事業活動が生物多様性に与える影響を把握し、その影響の継続的な削減に努める。 |
| 3. |
自らの事業活動はもとより、サプライチェーンとも連携した省資源、省エネルギー、3R(リデュース、リユース、リサイクル)を、継続的に推進する。 |
| 4. |
生物多様性保全に寄与する製品の製造、技術開発、生産プロセス革新を推進する。 |
| 5. |
お客様、仕入先様、他の企業、NGO、教育・研究機関、地方自治体等とのコミュニケーションの拡充、連携・協力に努める。 |
| 6. |
生物多様性の保全には従業員一人ひとりの活動が重要であることから、従業員への教育を通して、豊かな生態系の保護に対する認識を高める。 |